引越し

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引越しの手間や費用をネットで賢く節約する方法

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引越し手続き

引越しが決まったら、まずは日を決めよう。

それから必要な手続きをピックアップ。


ファミリーか単身か、車バイク・ペットの有無、賃貸か自宅か親の家をでるのかで大きく異なるが、

引っ越す前に行う主な手続きは、住民票の移動準備、電気・ガス・水道・電話(固定)などの解約や移転手続きだ。


電気・ガス・水道の手続きは、一部ネットでも行えるようになったが、私は電話でやっている。

結局最後の検針が必要なので、立会日を決めないといけないからね。

親の家をでる場合は、これが要らないから楽ちんだ。

電話はプロバイダ契約とセットになっている人が多いから、まずは引越し先でも使えるか確認しよう。

使えれば、住所変更だけで済む。


郵便物の転送や、免許や銀行の住所変更などは、後でも行える。

でも、郵便物の転送だけは、先にやることをお勧めしておく。忘れると大変だから。


ファミリーの場合は、子どもの転校手続きが最も重要だが、学校に問い合わせると教えてもらえる。


そして、思いつく限りの住所変更先をリスト化する。

コツは、家に届く郵便物や宅配便を思い浮かべること。

銀行や証券会社、カード会社・・・意外と忘れやすいのがネット通販の住所変更。

楽天やAmazonは、一度登録するだけなので、変更し忘れると買ったものが旧住所に届いてしまう。

通販のカタログなんかも変更しておかないと、知らない人に届いてしまう。

オススメは、リスト化と実際の変更手続きは別々に行って、チェックをつけていくこと。

思いつくままにやると時間がかかるし、どこを変更してないかわからなくなっちゃう。

変更自体は、今はネットで可能なものがほとんどだが、一部書類を書いて送らないといけないものもある。

そういう時もチェックリストにしておくと、書類だけ印刷して送るの忘れてた!なんてのを防げるよ。

あと18歳以上で選挙権が行使できるようになったけど、住民票を移動していなければ、住んでいるところでの投票権はないのでご注意を。

移動して3か月たたないと、移動先での投票はできないよ。

引越し見積もり

引越しの日が決まったら引っ越し業者に見積もりを取ろう。

最近はネットで一括見積できるようになったので、使っている。

サイトごとに、見積もり依頼できる業者が違うので、

サカイの見積もり欲しいとか、日通の見積もり欲しいとか、希望がある場合は、依頼先業者の確認を。

それから、日取りが大事。

基本的には混んでいる日は高いので、3月末から4月頭が最も高い。

そして休日の方が平日よりも高い。できれば年度末を避けて、平日にやるのが理想的。

引越し見積もりサイトもたくさんあるので、依頼先の業者が多い順にランキングしてみた。

1位 ズバット引越し比較

 

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参加業者220社以上で日本最大級。(業者の満足度ランキングあり)

○夏のキャンペーンで、最大10万円があたるチャンス。

○サイトを利用して引っ越すと、提携企業からの特典がもらえる。

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2位 引越し侍

 

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○地域密着型の業者まで210社が参加(2015年7月7日現在)

見積もり実績1,780万件(2015年7月7日現在)

○見積もり依頼と同時に相場がわかる。

○8/31までのキャンペーンで、利用者の中から100人に10万円プレゼント中

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3位 引越し達人セレクト

 

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○参加業者72社。

○利用者満足度85%

14周年記念で、最大6000円をプレゼント中

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4位 比較.com 引越比較

 

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○全国対応の、厳選された引越業者ばかり18社。

○HPの引越便利リンクなどが充実

右のサイドメニューから単身者かファミリーかのタイプが選べる。

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5位 引越しガイド

 

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○参加業者数は不明。

厳選した業者を紹介するとしていて、利用者からの満足度は高い

○利用者満足度98.7%

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引越し口コミ

引越しのあと寄せられる口コミをみていると、梱包や対応で評判がいいのは日通

以前みたときはサカイだったから、業者の評判を変わっていたりするらしい。

基本的にバイトが多いところは、梱包なんかはあまり期待できない。

でも料金は安かったりするので、単身ので、荷物に気を使うものがあまりないときなど、安いほうを選ぶとかアリだよね。

 

 

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